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我が家の定番 共働学舎の桜のチーズ☆

共働学舎の桜のチーズ

このところ、すっかり我が家の定番となっている共働学舎のチーズたち。
雪、コバン、さくら、カブリ(クラッカー)です。

今回は、プチプレジールも売ってたんだけど、もうすぐ「さくら」の季節が
終わっちゃうから、今回も、さくらを2つ買いました。
先日買いに行った叔母は、さくらは1つしか売ってもらえなかったらしい
ので、ラッキー♪

新商品では、プリンが美味しそうだったんだけど、ミンタルで食べないと
ダメみたいで、お持ち帰りできないのが残念。
あと、ライ麦パンも美味しそうに焼けていました。

桜のチーズは、前回買ったときは、ちょっと牧草臭さ(?)みたいのが
あったけど、今回は、もう、完璧!!! ワンダフル!!!
こんなに、毎日食べても、毎回感動できる食べ物って、他にはないと思う。
期間限定っていうのも、また、希少価値が高まって、食べれるときに
食べなくちゃ!って気持が盛り上がるしね^^;
あぁ~~、あと1か月くらいしか食べられないと思うと悲しい~;;

共働学舎 さくら 通販

共働学舎 チーズ 通販


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共働学舎の桜のチーズ “さくら” が「とくダネ!」で紹介

新得町 共働学舎のチーズ さくら
↑ちょっと変な写真になっちゃった^^;
2個買って、1つは途中まで食べてるってことで^^;

北海道新得町にある共働学舎のチーズさくらが、
3月25日の「とくダネ!」で紹介されたそうで、
共働学舎のHPには注文殺到で、もう今年の販売は
受付終了になっていました。
来年の受け付けは12月からだって。すごいね。

でも、まだネットの通販では買えるところもあるので
興味のある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。
共働学舎 さくら 通販


我が家も、ちょくちょく共働学舎のミンタルへチーズ買いに
行くのですが、週に3回製造しているっていうことなので
その日に行っても、午後からだと、さくらはほとんど
売り切れてるんですよね。

おととい行ったときは、残り2個!
買わせていただきました♪

ミンタルで売り切れていても、新得町内にある販売店では
たいてい、たくさん置いてあるので大丈夫。

今年は、たしか4回ほど、さくらは購入しましたが、
その都度、微妙に味わいが違って進化している感じ。

最初の2回は、ちょっと固め(若め)な感じで、
ポロポロしてたんだけど、
ここ最近のは、ふんわりやわらかくて、周りはトロッと
しかかってて、香りもしっかりしてるし、、、
相変わらず、世界ナンバーワンの味は、最高です!!

こんな美味しいチーズが気軽に食べられるなんて
本当に幸せです☆

共働学舎 さくら 通販
共働学舎 チーズ 通販

そう言えば、今朝の毎日新聞にも、載っていました!
北海道の共働学舎新得農場が作る「桜のチーズ」が
ヤフーの「検索急上昇」というコーナーで紹介されていました。

共働学舎チーズさくらの国際コンクール受賞歴などはこちら

  


共働学舎(北海道新得農場)のチーズ “雪”

共働学舎(北海道新得農場)のチーズ “雪”

共働学舎のカマンベールタイプのチーズ “雪”です。

笹ゆきと違って、笹がのっていない。
(当り前か・・・^^;)

とにかく、真っ白でキレイ!
まさに「雪」という名がふさわしいチーズです。

共働学舎のカマンベールは、ちょっと大きめサイズ。
直径11センチ、重さ約250グラム。

この大きさは、ノルマンディ地方で造られている
「本物」のカマンベールチーズと同じ大きさで、
乳酸菌や白カビが、一番活動しやすく、
美味しいチーズとなる大きさなんだそうです。

出来る限り、同じ大きさ、同じ製法で作られた
「本物」を追い求めたチーズというだけあって、
たしかに、プレーンで、これが原点!というような
シンプルだけど本物の味わいです☆


共働学舎 チーズ 通販

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共働学舎の 牛乳山クリームチーズ

共働学舎 クリームチーズ

共働学舎のチーズは、どれを取っても感動の美味しさです。

この牛乳山クリームチーズも、どうしてこんなに爽やかなんだろう。。
まるでレモンでも入っている?みたいな風味。

こないだ、ちょっと別のところのクリームチーズを食べたら
乳臭かったんですよね。。

他のを食べて、またまた共働学舎の美味しさ再認識。

難を言えば、ポロポロしてて、ちょっとパンに塗るには
こぼれやすいってとこかな。


最近、つくづく思うのは、どんなものでも、それを作った人の
波動というか、意識レベルというか、、が影響するということ。

良い人が作ったカボチャが、めちゃうまかったり。
心がこもってるものって、はっきり違いを感じます。

共働学舎のチーズは、60人もの、いろんな問題を抱えた
人達を養っていくための収入源だし、なんと言っても、
トップの宮嶋さんは、志の高い、本当にスゴイ人。

宮嶋望さんの書いた本を読んで、もの凄く感動しました。
  ↓  ↓  ↓


  


共働学舎のチーズ プチ・プレジール



共働学舎(北海道新得農場)のチーズ 「プチ・プレジール」は
いろんな意味で、一番強烈かも。

「さくら」の原型というだけあって、まわりに酵母を吹きかけて
和風の味にしているそうです。

皮の近くは、トロトロ、中央部分はクリームチーズ状で、
とっても新鮮な食感。


熟成が進むと、たくあんっぽい臭い(アンモニア臭)が
けっこうキツイし、それになんといっても、カビがモサモサ^^;

このモサモサが、生々しくて、最初食べず嫌いだった
んだけど、今じゃ、このカビちゃんすら全然OK!

カビ食べて死ねたら本望だわ、、、なんちゃって(笑)
臭いも、食べると気にならないし。

自分で切ると、カビが見えるけど、切ったのを
クラッカーにのせて出されると、カビが見えないでしょ。

で、ミンタル(共働学舎の喫茶)でいただいて以来、
すっかりファンになってしまったのです。


前回買ったときは、かなり熟成してて、
切った途端に、半分くらいトロトロで流れちゃって
食べるの大変だったけど、今回は大丈夫。
でも、カブリ(クラッカー)がないと無理だわ。


チーズの味を邪魔しない、それでいてしっかりとした
ライ麦全粒粉の、とても薄くて美味しいクラッカーです。
  


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